スロット初心者入門講座

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ジャグラーランプを光らせる方法

よくペカる台を見つけるコツとは?

dorubako

ジャグラーのゴーゴーランプが1日に何度もペカっと光ってくれたら最高ですよね。
1日に何度もペカっと光ってくれる台ばかり打てば、月間の収支もプラスになります。
月間の収支がプラスになるなら、お金の心配はせずに、何度も何回もジャグラーを打てますね。

個人的には、ジャグ連の波理論や、ハマり台狙いなども試してみましたが、やっぱり高設定台(設定5や設定6)を朝から閉店まで打つ方法が、最もジャグラーランプ(ゴーゴーランプ)が光り、収支的にもプラスになって1番良い方法だと感じています。

要は、高設定台を打つ正攻法の立ち回りが1番だと思うのです。
ジャグラーのオカルト理論で立ち回り月間の収支がマイナスになると、金銭的な理由からジャグラーを打つことが出来なくなりますしね。

また、朝からペカっと光りまくる高設定台を閉店まで打つのは気持ちが良いものです。
ジャグラーなのに2箱くらいコインを山盛りにするのも気分が良いですしね。

では、朝から高設定台を打つ正攻法の立ち回りを成功させるには?

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そのためには、割合的に5台に1台、ジャグラーに高設定を使っている店を探すことが大切だと言えそうです。
この「店探し・店選び」の時点で、{ジャグラーで勝てるかどうか?}の8~9割が決まる!と個人的には思っています。

変な話、割合的に5台に1台、ジャグラーに高設定を使っている店を見つけることが出来れば、後は、毎朝、2万円だけもって適当に台選びをしジャグラーに座って打ち、

☆2万円がなくなったら辞め
☆ビックが引けてプラスでもバー確率が極端に低ければ辞め
★それ以外はコインがなくなるまで打ち続ける/閉店まで打つ

をするだけで、今までよりもジャグラーの収支は改善されると思われます。
多くの場合、そもそもジャグラーに高設定を使っていない店や、高設定があっても40台ジャグラーがあるうちの1台だけ・・みたいな店で打っているからです。

割合的に5台に1台、ジャグラーに高設定を使っている優良店で打つなら、台選びが適当でも5回に1回は高設定台に座れます。
ジャグの設定5や6なら、2万円以内に持ちコインで打てるようになる確率が高いため、確率的に5回に1回、高設定をゲットできた後、10回中6~7回くらいは、2万円以内の投資額で閉店まで打つことができるでしょう。

この条件でシュミレーションしてみます。
普通のサラリーマンが、休日を利用し月に5回、朝から5台に1台ジャグラーに高設定を入れている店にジャグラーを打ちに行くとします。
すると、確率的には5回に1回は高設定台をゲットできることになります。
つまり、1ヵ月に1回は、ジャグラーの設定6や設定5に朝から座れるわけです。

そして、ジャグラーの設定6や設定5に朝から座れて打つ場合、10回中3回は、高設定なのに不発してしまい2万円の資金が平均すると5時間でなくなってしまい、稼働時間が5時間になるとします。
1時間で700ゲームまわせるとして、5時間なので平均で3500ゲームまわす計算ですね。
そして10回中7回は、朝から閉店まで打つことができるため、稼働時間は12時間とします。
12時間×700ゲームで8400回転ですね。1日中、ジャグラーの高設定台をぶんまわすわけです。

つまり、これらを含め計算すると、5回に1回、高設定台に座れた時の平均稼働時間は約10時間になります。

ジャグラーの高設定(設定5や設定6)の平均時給が3000円だとすると、月に1回、高設定台をゲットできるわけですから、
3000円×10時間で3万円です。

5回に1回は、3万円のプラス収支になる計算ですね。
また、5回中4回は、設定1の台に座ってしまいますが、ジャグラーは設定1でも5回に2回は確率的に勝つことができます。
※ジャグラーは設定1でもビックのヒキが強いと勝てる。逆に設定6でもビックのヒキが弱いと負ける

設定1の台に座った場合、早い時間で2万円がなくなるケースも多いでしょうし、ビック確率が良いため5000ゲームくらいませても、バー確率が悪いために、その時点で見切れることが多いでしょうから、設定1の台に座ったケースの平均稼働時間は4時間とします。
1時間700ゲーム回せるとして、ゲーム数で言えば平均約3000ゲームまわすわけですね。設定1の台を。

ジャグラーの設定1の平均時給が-1800円だとすると、4時間で7200円の負けです。
月に4回、設定1の台を1日4時間打つことになるわけですから、-1800円×16時間で28800円・・約29000円の負けになります。

つまり、休日を利用し月に5回、朝から5台に1台ジャグラーに高設定を入れている店にジャグラーを打ちに行く場合、5回のうち1回は高設定台をとれて3万円勝ち、5回のうち4回は設定1の台を打ってしまい1日あたり7200円・・計29000円負けるわけです。
合わせると1000円の勝ちですね。

毎月、これを続けると1年間で12000円のプラス収支になります。
これ、すごくはないですけど、毎月3~4万円負けるのとは偉い差です。
普通、スロット打っている人は毎月4万円~8万円くらい負けているそうです。
年間で50万円から100万円くらい負けているわけですね。

もし、割合的に5台に1台、ジャグラーに高設定を使っている店で打つなら、5回に1回はジャグラーの高設定台を打て、ジャグラーランプがピカピカと光るのを1日楽しめるうえに、年間で50万円から100万円なくなるハズのお金(趣味に費やすお金)を失わずにすみます。

ジャグラーは5~10万回転くらい打てば、だいたい、各設定の値に落ち着いてきます。
1ヵ月単位では、上記のシュミレーションのようにはならないかもしれません。大負けするかもしれませんし大勝するかもしれません。
でも、1年単位では、だいたい、上記のシュミレーションの数字に近づきそうです。

というわけで、ジャグラーのゴーゴーランプを何度も光らせるために、5台に1台は高設定を使っている店を頑張って探そう。

ちなみに、4台に1台、高設定が使われていたり、店の設定変更の癖がわりやすいお蔭で、高設定台をゲットできる確率が高まるなら、収支も勝率も飛躍的にアップします。5台に1台が損益分岐点なわけですね。

5台に1台、ジャグラーに高設定を使っている店なら、探せばある可能性があるでしょうし、ジャグラーは機械割が低いうえに若者には不人気なため、朝から整理券をとってまでジャグラーを打ちにいく人は少ないでしょうから、朝1に狙い台を確保する部分は問題なさそうです。

というわけで、ジャグラーのゴーゴーランプを光らせるコツは{5台に1台、高設定を使っている店でジャグラーを打つこと}だとも言えそうです。
パチスロの収支は、店で決まります。
立ち回りも重要ですが、店選びの方が、もっと重要だと感じています。

ジャグラーの優良店探しのために、一軒、一軒、地道にパチンコ屋を巡ってみる日を設けるのも良さそうですね。

★まとめ★

①パチスロジャグラーシリーズのゴーゴーランプを光らせるには設定状況の良いパチンコ屋で打つようにすることが立ち回りや、台選び以上に重要となる。

②本当に設定状況がいい店というのは、入った瞬間に「なんだ、これは!?」と衝撃を受けることになる。私が東京新宿の1フロア全てがジャグラーシリーズという超優良店に行った時の話→ジャグラー設定6の本当のデータ(【第15話】ジャグラー設定6への道のり)

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