スロット初心者入門講座

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ゴーゴーランプを光らせるコツ

ゴーゴーランプを光らせたい人、必見!

gogo

ゴーゴーランプの光る瞬間は、たまりませんよね。
ゴーゴーランプがペカる瞬間を見たくて、ついジャグラーを打ちに行ってしまいます。
そして、1回も光らず30分で1万円くらい負けてしまうことも少なくありません笑

さて、そんな気まぐれなゴーゴーランプですが、壊れたほどに光りまくる時もあります。
ビックとバーを合わせた合算確率で100分の1ほどになるケースですね。
100ゲームに1回はペカる、ハマりしらずのジャグ連続きの最高のジャグラー台です。

そのような最高の台とは設定6の台です。
私はスロプロを始めた最初の頃、ジャグラーが大好きで大好きで・・「ジャグラーの設定6を1度で良いから、朝から閉店まで打ってみたい」と願いつつ、ジャグラーじゃ勝てないから、他の機種のハイエナばかりしていました。
何度もジャグラーで勝つことを試みましたが、月間のトータル収支では勝てずにいたのです。もちろん勝つ日もありましたが、安定して勝てないわけですね。

しかし、ある日を境に、ジャグラーの設定6を打つ機会が訪れ、その後、ジャグラーの高設定台を打つ機会が急増しました。
その中で、壊れたほどに光りまくる設定6の台を朝から閉店まで打つことも出来、9000枚以上出たこともありました。

では、その{ある日}とは、どんな日か?と言いますと・・

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【ジャグラーに本当に設定6を使っている店を見つけた日】です。

これは調べてみればわかることなのですが、9割以上の店では、ジャグラーの設定は、ほぼオール1のようです。
そのことは、店にあるジャグラー全台の総ゲーム数と総ビック回数と総バー回数をメモり、計算してみるとわかります。
計算すると、設定1のビック確率・バー確率に近い値がでてきます。
要は、ジャグラーの設定は、ほぼオール1なのでしょう。

「いいや、私の知っているパチンコ屋さんでは、だいたいの店が、ジャグラーに中間設定くらいは使っているよ!」と思うかもしれません。
私は、そう感じていました。
設定3や設定4くらいのボーナス確率の台は、だいたい、どの店にも数台はあるからです。
ジャグラーデータ

しかし、上の写真のように、実際に、ネットで出球を公開している店にあるジャグラー全台の総ゲーム数と総ビック回数と総バー回数を調べエクセルを活用し計算してみると、設定1のビック確率・バー確率に近い値がでてくるのです。

これ、本当なんですよ。是非、1度、やってみて下さい。自分で実際にやってみると実感が湧くし、{パチスロの厳しい現実}を受け入れざるをえなくなります。

なぜか?
それは、設定1でも、設定1の確率通りに出るのは3回に1回だけだからでしょう。
3回に2回は、設定1以下の確率で出たり、設定1以上の確率で出ます。
そのため、設定1のジャグラーが3台あった場合、確率的には、1台は設定1に近いボーナス確率になり、1台は設定1以下のハマり台になり、1台は、設定2~3~4くらいの出方をする台になるわけです。

どのパチンコ屋もジャグラーの台数は20台以上はあるでしょう。
すると、20台が全台設定1でも、3台に1台は設定1以上の出方をするので、確率的には6台くらいは「ん?中間設定はありそうだな」という台がでてくるわけです。
ここに、私も含め、みんな騙されてしまっており、多くの人が、オール設定1の店の中で、{中間設定~高設定っぽい出方をしている設定1の台}を探し、打ってしまっているわけです。

これでは、月間の収支がマイナスになるでしょうし、ジャグラーの設定6・・ゴーゴーランプが1日に80~90回近くも光る、楽しい台に座るのが難しそうですね。

ほとんどの店では、ジャグラーはオール低設定ですので、私はスロプロを始めた最初の頃、ジャグラーが大好きで大好きで・・「ジャグラーの設定6を1度で良いから、朝から閉店まで打ってみたい」と願いつつ、ジャグラーじゃ勝てないから、他の機種のハイエナばかりしていたわけです。

しかし、ある日、本当にジャグラーに設定6を使っている店を発見してしまいました。
その時の衝撃は、今でも覚えています。
「なに、この台?裏モノ!?」という感じでした。
総回転数8000ゲームで、ビック42回、バー46回とかで「ジャグラーって、こんなにバーが当たるんだ!これがジャグラーの設定6か!?」と衝撃を受けました。

私はそれまでハイエナに徹したスロプロをしており、いろいろなパチ屋に足を運んでいましたが、それでも、それまでジャグラーの設定6の出方を見たことがなかったわけです。

それくらい、ほとんどのホールではジャグラーに限った話ではありませんが高設定は使われていないわけですね。
その日以降、その店に通うことになります。ジャグラーの高設定台を朝から打つためです。

その店は設定変更の癖がわかりやすい店で、前日にビックとバーが少ない台が高設定に変更されていました。
例えば総回転数2000ゲームでビック2回、バー2回などの台が、次の日、高設定に変更されるわけです。わかりやすいですよね。
そのため、設定6や設定5をゲットしやすく、その店に行き始めてから、急にジャグラーで勝てるようになっていきました。
特定の曜日にしかジャグラーには高設定が入らなかったのですが、それでも、ほぼジャグラーだけで月に40万円くらい勝てました。高設定台に高確率に座ることができれば、ジャグラーでも、それくらい勝てるんですね。

ジャグラーの高設定台は、あまりハマることもなくゴーゴーランプがピカピカ光り、打っていて楽しいですね。
1日に80回くらいペカっと光る瞬間を見れるわけですから最高です。また、ジャグラーの高設定を朝から閉店まで打ちたいですね。

というわけで、パチスロジャグラーのゴーゴーランプを光らせるコツは、高設定の台・・特に設定6の台を打つことだと言えそうです。
台のスペック(性能)が低いと、つまり低設定だと、どんなに頑張ってネジネジしてもゴーゴーランプは光りにくいですよね。「電球、きれてるんじゃないの?」と思うくらい光りません笑
一方、高設定ならば、やっぱり低設定よりかはゴーゴーランプがよく光ります。
ジャグラーは高設定を朝から打つのが、やっぱり1番楽しいですよね。

★まとめ★

①ジャグラーで勝てない理由は、1にも2にも、ほとんどの店で、そもそもジャグラーに設定5や設定6が使われていないため。機械割が100%以下の台しか存在しないパチンコ屋の店内で、どんな立ち回りや、台移動をしようが、トータルでは負けることになる。

②パチスロ機はジャグラーに限らず、3回に1回は設定以上の出方をする。そのためオール低設定でも、客からすると、中間設定や高設定が使われているように感じられてしまう。

③しかし、ごく少数だが優良店も存在する。東京新宿の超優良店に行き、各台のデータを見て衝撃を受けた時の話→ジャグラー設定6の本当のデータ(【第15話】ジャグラー設定6への道のり)

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